やりたいことから選ぶ
CPUをまたいだ代表例です。お手元のCPUに合う全サンプルは、この下から探せます。
測る
温湿度や加速度を読み取り、パソコンで値を確かめます。
記録する
測定値をスプレッドシートやmicroSDに保存します。
送る
BLEやLoRaを使って、別の機器へデータを送ります。
表示する・鳴らす
LCD・LED・スピーカで、動作や測定結果を伝えます。
通知する
ポスト投函通知は過去の実装例として掲載しています。LINE Notifyによる通知手順は現在利用できません。
過去版の通知サンプルを見る
低電力にポスト投函検出してLINE通知(過去版)初級 基本操作を試す 応用 機能を組み合わせる
主なキット・追加部品を添えています。詳しいリーフ構成や配線は、各記事で確認してください。
開発ツール名は記事で案内する手順を表します。ライブラリや書き込み設定は各記事で確認してください。
AP03
Arduino IDEの設定 STM32 MCU
まずはここから 温湿度センサ読み取り
センサ・計測
6表示・音・LED
3BLE・クラウド
4LoRa・LTE-M
6- STM32 LoRa メッセージ通信 応用 Basic Kit 2 + LoRaリーフ Arduino IDE / PlatformIO 送信機・受信機を用意
- STM32 LoRa クイックスタート 応用 Basic Kit 2 + LoRaリーフ 送信機・受信機を用意。RSSIの表示にはLCDを追加
- STM32 LoRa 署名付き通信 応用 Basic Kit 2 + LoRaリーフ 送信機・受信機を用意
- STM32 LTE-M クイックスタート 応用 Basic Kit 2 + LTE-Mリーフ IoT SIM・電源リーフなどが必要
- AC09 Cat-M1 TYで温湿度データをGoogle スプレッドシートに保存 応用 AC09 Cat-M1 TY + 4-Sensors + STM32 MCU スペーサー・USB-C・AV06リーフと、1NCEまたはSORACOMのSIMが必要
- STM32 LoRa 受信機 応用 STM32 MCU + LoRaリーフ + USBリーフ
カメラ・AI
1公開予定・準備中のサンプル (3)
- 4-Sensors BLE Beacon
- STM32 LoRa SORACOM
- LTE-Mを使ったAWS IoTサービス(仕掛中)
AP01
Arduino IDEの設定 AVR MCU
まずはここから LED点滅
センサ・計測
9- バッテリ電圧読み取り 初級 Basic Kit / Basic Kit 2
- 温湿度センサ読み取り 初級 Basic Kit / Basic Kit 2
- 照度センサ読み取り 初級 Basic Kit / Basic Kit 2
- 加速度センサ読み取り 初級 Basic Kit / Basic Kit 2
- 人感センサ 初級 Basic Kit / Kit 2 + Extension Kit
- サウンドレベルメータ 初級 Basic Kit / Kit 2 + Extension Kit
- 超音波センサで距離測定 応用 Basic Kit / Kit 2 + Extension Kit Grove超音波距離センサが必要
- 自動測定監視システム(抵抗と温度を測定してGoogle Sheetsに保存) 応用 Basic Kit / Basic Kit 2 Raspberry Pi・ユニバーサル基板が必要
- 体重計 応用 Basic Kit / Basic Kit 2 歪センサ・HX711基板が必要
表示・音・モータ
6BLE・クラウド
2LoRa通信
1カメラ
1公開予定・準備中のサンプル (3)
- Simple BLE Characteristic
- Simple BLE Advertising
- センサの値をLCDに表示しBLEで送信(公開予定)
AP02
Arduino IDEの設定 ESP32 MCU
まずはここから ボタン入力