超小型・低消費電力のIoT開発プラットフォーム
マイコン、センサー、通信機能を選んで重ねる。キットの組み立てからアプリ開発まで、Leafonyの使い方を紹介します。
4つのセンサーとBLEを搭載。小さなセンサーデバイスを、ここから。
ESP32のWi-FiとBLEで、デバイスをネットワークにつなぐ。
販売終了
人感センサー、マイク、ディスプレイ。リーフを追加して、できることを広げる。
キットの組み立て、開発環境の準備、センサーデータの取得。はじめての開発を、順番に案内します。
マイコンと開発ツールに合わせたセットアップ。
センサーの読み取りや無線通信を、サンプルコードで試す。
各リーフの仕様、ピン配置、接続方法を調べる。
Leafony Busの仕組みを理解して、リーフを組み合わせる。
温度・湿度・照度などのセンサデータを BLE で送り、ブラウザに表示します。
ESP32 と温湿度センサを Wi-Fi につなぎ、測定データをスプレッドシートに記録します。
温度・湿度・照度・傾きと電池電圧を測定して、小さな LCD に表示します。