デバッガの接続方法

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目次

概要

STM32 MCUリーフ(AP03 / STM32L452REI6)は、STマイクロエレクトロニクス社のSTM32CubeIDEとSTLINK-V3SETまたはST-LINK/V2のデバッガを使用してデバッグを行うことができます。Arduino IDEを使用する場合はデバッガを使用したデバッグはできません。ここでは、これらのデバッガとの接続方法を説明します。

用意するもの

接続方法

Shieldリーフに1.27mmピッチのSWDコネクタ(FTSH-105-01-L-D)が実装されているので、STM32 MCUリーフを装着し、デバッガと接続する。

ST-LINK/V2+ARM-JTAG-20-10の場合

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