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AP05 STM32N6

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AP05 STM32N6 表面AP05 STM32N6 裏面AP05 STM32N6とカメラモジュール

画像処理やエッジAIアプリケーションの評価、STM32N6向けファームウェアの開発を想定したMCU(プログラムを動かすマイコン)リーフです。

AP05 STM32N6は、Arm Cortex-M55をベースとしたSTMicroelectronicsのSTM32N6シリーズを搭載しています。

回路図・レイアウト・KiCadプロジェクトは、下の「ドキュメント」から参照できます。Leafonyリーフとしての詳細仕様やピン配置の説明は、確認でき次第追記します。

  • カメラ入力を使った画像処理・エッジAIアプリケーションの評価
  • STM32N6向けファームウェアの開発・検証
  • Leafony Busを使った高性能MCUリーフのプロトタイピング
項目内容
MCUSTM32N6シリーズ
CPUArm Cortex-M55
主な用途画像処理、エッジAI、グラフィックス処理
開発環境STM32CubeIDE / STM32CubeN6
外部接続Leafony Bus、USB Type-C、外部コネクタ類

STM32N6シリーズのソフトウェア開発には、STMicroelectronicsが提供するSTM32CubeN6およびSTM32CubeIDEを使用します。

設計データはAP05 STM32N6のGitHubリポジトリで公開しています。

  • 2026年9月19日: 回路図・レイアウト・KiCadプロジェクトへのリンクを追加
  • 2026年5月: AP05 STM32N6ページを追加

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